沖縄(宮古島)の週間天気予報でしばらく晴れの日が続いていたので、JALの特典航空券も利用できる状況だったため、つい宮古島行きをポチってしまった。
直前だったので、羽田からの直行便の特典航空券は満席だったが、那覇乗り換え便なら空席があった。乗り換えは面倒だなと思いつつ、待ち時間は80分程度なのでさほど苦行でもなく食事にもちょうど良い時間なので、決行することに
片道で11,000マイル+国内線旅客施設使用料930円で済むので、これも背中押しとなった。帰路は、マイレージの残りが少ないことと日程を自由にしておきたく、予約なしで出発。
那覇乗り換えは簡単
那覇で飛行機から降りたところは制限区域内のため、宮古島行きの便に乗る際には手荷物検査を行う必要も無く、全く面倒はなかった。考えてみれば国内線乗り継ぎなので当たり前と言えるかもだが、今後は、那覇乗り換えでも良しとしようかと。
羽田発は早朝だったので朝食をまともに取っていなかったので、待ち時間で軽食を取れたのも良かった。ただし、制限区域内にはまともなレストランや売店が無く、おにぎりやサンドイッチしか選択肢がなかった。沖縄そばの立ち食いコーナーはあったが、コスパや環境が悪く敬遠。
座間味島を空撮
宮古島からの帰途、那覇に滞在しフェリーで座間味島へも行く心づもりなので、座間味島が俯瞰できて良かった。絶景の海が期待できそう。
宮古島へ
着陸の直前には「来間島」の上空を飛行。綺麗な海が出迎えてくれ、テンションが上がりまくり。今回は下地島を中心に撮る予定なので来間島へ渡る機会はないが、俯瞰できてラッキーだった。
~次回へ続く~




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